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上半身と下半身の連動を生み出す 制球力向上トレーニング #9

セットアッパーから先発転向後の2年目となる2012年、投手最高の栄誉である沢村賞を獲得。ソフトバンク球団会長の王貞治氏からも「メジャーでも即通用する投手」として名を挙げられていた攝津氏。

今回の動画では攝津氏が、コントロールを磨くトレーニング方法part1を紹介。踏み出す側の足の位置を意識することで、制球力の向上を図る。

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