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攝津正「沢村賞投手が伝授 故障と改良から導き出した 制球力を高める方程式」

ポイントは「人差し指と中指の間隔」と「力加減」 沢村賞・攝津正の制球力を高める方程式

概要

セットアッパーから先発転向後の2年目となる2012年、投手最高の栄誉である沢村賞を獲得。ソフトバンク球団会長の王貞治氏からも「メジャーでも即通用する投手」として名を挙げられていた攝津氏。

今回の動画では攝津氏が、球質を高めるボールの握り方を紹介。ポイントは、人差し指と中指の間隔、ボールを握る力加減にある。

攝津正
攝津正
攝津正(せっつ・ただし)1982年6月1日、秋田県秋田市出身。秋田経法大付高(現ノースアジア大明桜高)時代...
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この動画の練習用ドリル
攝津正「沢村賞投手が伝授 故障と改良から導き出した 制球力を高める方程式」

全年代共通(10本)

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