【エラー即減少】 捕球姿勢安定 「下半身の準備運動」 #7
概要
分かりやすい技術論に、子どもからプロ野球選手まで幅広い層の選手が教えを請う「ミノルマン」こと廣畑実氏。小学生〜社会人まで、アマチュアのエリート街道を歩んだ経験を活かした指導が、人気を博している。今回のシリーズでお届けするのは、即上達が見込めるプログラム。打撃、守備、走塁、投球それぞれの課題適した、すぐ実践でき、変化が生まれやすい練習メニューを紹介する。
今回の動画で伝えるのは、CHAPTER-6に続き、守備につく際に取り組みたい準備について。スムーズにゴロを捌くためにやっておきたい、下半身の使い方とは?
全年代共通(11本)
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【30秒で打撃即上達】体の開きを抑える「眼球トレーニング」 #1ミノルマン2 -
【打撃即上達】トップが深くなる 「肩甲骨・腹斜筋体操」 #2ミノルマン2 -
【打撃即上達】再現性高いスイング醸成 「全身連動ドリル」 #3ミノルマン2 -
【“手首のコネ”即改善】ミート力向上 「スイングドリル」 #4ミノルマン2 -
【重要技術即獲得】タイミングの取り方上達 「歩行スイング」 #5ミノルマン2 -
【エラー即減少】球際に強くなる 「ハンドリング体操」 #6ミノルマン2 -
【エラー即減少】 捕球姿勢安定 「下半身の準備運動」 #7ミノルマン2 -
【送球ミス即減少】試合中実践可 「ステップワークドリル」 #8ミノルマン2 -
【走塁力即向上】“打球判断力”養成 「第2リードの要点」 #9ミノルマン2 -
【牽制死即減少】帰塁スピード上昇 「“逆方向”ダッシュ」 #10ミノルマン2 -
【投球フォーム即改善】腕振り矯正 「ラケットスイング」 #11【Final】ミノルマン2





