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投球数を極力減らしながら上達へ導く練習方法を紹介 日米で違う少年野球の指導法

概要

「指導者はエンターテイナーであれ」をモットーに、アメリカで少年野球チームの監督を務め、アカデミーも開講している新谷信明氏。その新谷氏にアメリカで指導メソッドを学び、日本とアメリカでのコーチ経験をもとに『ハイブリッド・コーチング』を掲げて指導の現場に携わる菊池タクト氏。今回、”日米の少年野球指導の違い”という主題のもと、アメリカでの野球に精通している二人の特別対談を実施。日本とアメリカの野球文化、考え方の違いを発信していく。

 

今回の動画では、新谷氏が現地で子どもたちに指導しているピッチング練習の内容を公開。投球数を極力減らしながら、上達へ導く練習方法は必見だ。

新谷信明×菊池タクト
新谷信明×菊池タクト
新谷信明(しんや・のぶあき)1968年4月26日生まれ。北海道釧路市出身。小学4年生で地元の野球チームに入り...
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新谷信明×菊池タクト|【日米比較】日本とアメリカ「少年野球指導の違い」

全年代共通(10本)

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