【米国の常識】30分で上手くなる「プライベートレッスン」 #3
概要
「指導者はエンターテイナーであれ」をモットーに、アメリカで少年野球チームの監督を務め、アカデミーも開講している新谷信明氏。その新谷氏にアメリカで指導メソッドを学び、日本とアメリカでのコーチ経験をもとに『ハイブリッド・コーチング』を掲げて指導の現場に携わる菊池タクト氏。今回、”日米の少年野球指導の違い”という主題のもと、アメリカでの野球に精通している二人の特別対談を実施。日本とアメリカの野球文化、考え方の違いを発信していく。
今回の動画では、現地では一般的な「プライベートレッスン」を紹介。試合やチームでの活動日を発表の場と捉え、そこに向けて個人の技術を磨く重要な機会で、どんな指導を行なうのか。かつて新谷氏の下でコーチ研修を受けたタクト氏とともに、その実態を深掘りしていく。
TURNING POINTでは、そんな両者による特別対談を実施。プライベートレッスンで行う練習内容を伝えると同時に、次のMISSIONではそれを実践していただく。
全年代共通(10本)
-
個人技術と実戦感覚を磨く 米国の練習スタイル #1新谷信明×菊池タクト -
米国で評価されるコーチが解説「子どもを惹き付ける極意」 #2新谷信明×菊池タクト -
【米国の常識】30分で上手くなる「プライベートレッスン」 #3新谷信明×菊池タクト -
動作を分解して技術習得「米国式・守備練習」 #4新谷信明×菊池タクト -
【自主性】選手が飽きずに勝手に集中する「米国式・打撃練習」 #5新谷信明×菊池タクト -
ボールを投げずに上手くなる「米国式・投球練習」 #6新谷信明×菊池タクト -
日本の経験から誕生 米国で支持を得た「段階的スキル指導」 #7新谷信明×菊池タクト -
日米の野球指導の違い「保護者の関わり方」 #8新谷信明×菊池タクト -
日米の野球指導の違い「選手と指導者の距離感」 #9新谷信明×菊池タクト -
【練習の質向上】楽しみながら段階的に上達する指導の浸透 #10新谷信明×菊池タクト





