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【多賀から学ぶ】高学年視点での「楽しい野球(2)」 #5

幼児・小学生年代に関わる指導者・保護者にとって欠かせない「心構え」をテーマに、特別企画が実現。「世界一楽しく、世界一強く」を掲げ、楽天・則本昂大投手をはじめ30名以上の甲子園球児を育成した辻正人監督と、身体動作や発育発達を科学的に研究し続けてきた育成のスペシャリスト・東京農業大学の勝亦陽一教授。

 

その両名が「長時間練習は必要か?」「怒声や罵声は本当に必要か?」といった問いを出発点に、子どもたちが野球を楽しみながら成長していくために、指導者や保護者はどう関わるべきかを具体的に考えていく。異なる背景を持つ二人が語り合う内容は、現場で悩む指導者にとって大きなヒントになるだろう。

 

本CHAPTERでは、前回に続き『多賀少年野球クラブ』で辻監督が実践する“楽しい野球”に焦点を当てる。テーマは「高学年の子どもたちが感じる本当の楽しさ」。「楽しさの意味を誤解している人が多い」と語る辻氏と勝亦氏。その言葉に込められた意図とは?

 

■CONTENTS LIST

 

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