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内角が苦手な選手必見、指導現場で定説を覆す打撃技術 元大阪桐蔭主将・ミノルマンの打撃理論

概要

高校野球の名門・大阪桐蔭でキャプテンをつとめ、亜細亜大学、社会人野球までエリート街道を歩んだ、野球YouTuberの「ミノルマン」。自身のプレー歴・指導歴を通じて編み出した、独自の技術論が子どもからプロまで、幅広い層の選手たちの人気を博している。

今回の動画で伝えるのは、“インコースの打ち方”。体の近くに向かってるボールを捉えるには、相応の技術が必要になる。ミノルマンが推奨するインコースに強くなるための打法は、指導現場で定説とされてきた、バットをボールの内側に入れるように振る技術「インサイド・アウト」をしないことにあった。

ミノルマン
ミノルマン
廣畑実(ひろはた・みのる)1993年8月27日、大阪府枚方市出身。大阪桐蔭2011年主将。小学1年生から野球をは...
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ミノルマン「人気指導者が伝授 今日から実践できる 打撃力向上ドリル」

全年代共通(11本)

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