投球のパフォーマンスを上げるための基礎となる体幹の鍛え方 最速152キロ右腕の「米国式」ピッチング上達論
概要
現役時代、最速152キロの直球を武器に国内外の独立Lを渡り歩いたキャリアを持つ長坂秀樹氏。現在は小中学生を対象に野球塾を主宰しており、中日・小笠原慎之介選手も中学時代に長坂氏から指導を受けていた。
中学時代の小笠原選手が実践した、アップやトレーニング法を紹介する第3回。今回は、体幹を意識しながら体のバランスを整えるトレーニングを伝授する。
長坂秀樹「甲子園優勝・ドラ1左腕も実践 【米国式】選手の才能を伸ばす『投手力向上ドリル』」
中学生向け(7本)
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小中学生に多い課題「インステップ」の理由と改善方法 最速152キロ右腕の「米国式」ピッチング上達論長坂秀樹 -
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投球のパフォーマンスを上げるための基礎となる体幹の鍛え方 最速152キロ右腕の「米国式」ピッチング上達論長坂秀樹 -
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