【上級編】プロが実践していた守備ドリル「ゲッツー」 #10【Final】
概要
厳しいプロ野球の世界で3球団を渡り歩き、2015年には東京ヤクルトスワローズの優勝に貢献した“守備職人”大引啓次氏。引退後は日本体育大学大学院に入学し、コーチング学を専攻する一方で硬式野球部の臨時コーチとして日々指導に当たっている。
今回の動画で紹介するのは、二遊間のダブルプレー奪取の動作から学ぶ、守備力向上法。
・ジャンピングスロー
・グラブトス
・バックハンドグラブトス
高等技術を要するプレーに触れることで、基礎技術の向上や自身のプレーの引き出すを増やすことにつながる。
全年代共通(10本)
-
プロが実践していた守備ドリル「捕る・収める・割る」 #1大引啓次【守備力向上編】 -
プロが実践していた守備ドリル「股割り」 #2大引啓次【守備力向上編】 -
プロが実践していた守備ドリル「グラブハンドリング」 #3大引啓次【守備力向上編】 -
プロが実践していた守備ドリル「ステップワーク」 #4大引啓次【守備力向上編】 -
プロが実践していた守備ドリル「打球反応強化」 #5大引啓次【守備力向上編】 -
プロが実践していた守備ドリル「送球力強化」 #6大引啓次【守備力向上編】 -
プロが実践していた守備ドリル「コーディネーション」 #7大引啓次【守備力向上編】 -
プロが実践していた守備ドリル「短距離ノック」 #8大引啓次【守備力向上編】 -
【上級編】プロが実践していた守備ドリル「ベアハンド」 #9大引啓次【守備力向上編】 -
【上級編】プロが実践していた守備ドリル「ゲッツー」 #10【Final】大引啓次【守備力向上編】





