回転動作の習得でスイングスピードを高めて力強い打球を生む 3か月でスイングが変わる米国流・打率向上メソッド
概要
野球スキルコーチの菊池タクト氏。25歳のとき念願だった高校教師を辞め、プロの野球指導者になる決意を固め渡米。現地で培った技術や知識をアカデミースクールやSNSを通じて、子どもたちへ発信している。ここでは、3ヶ月で打撃が変わる、アメリカ式スキルアップドリルを、年代別に合わせたプログラムで配信。毎日継続することで、確実に打撃向上へと導く。
小学校高学年1ヶ月目は、下半身の回転動作を覚えるワーク。この時期になると、速いボールへの対応が求められ、スイングスピードを高める必要がある。その時にカギとなるのが下半身の使い方。力強くボールを打ち返すために、下半身の回転動作をしっかり習得していこう。
菊池タクト|【年代別 3ヶ月集中プログラム】レギュラーを勝ち取る “ライナー性の強い打球” 「米国式・バッティングスキル向上ドリル」





