【中学生2ヶ月目】打率向上 操作性進化「全身連動ドリル(2)」

【中学生2ヶ月目】打率向上 操作性進化「全身連動ドリル(2)」

野球スキルコーチの菊池タクト氏。25歳のとき念願だった高校教師を辞め、プロの野球指導者になる決意を固め渡米。現地で培った技術や知識をアカデミースクールやSNSを通じて、子どもたちへ発信している。ここでは、3ヶ月で打撃が変わる、アメリカ式スキルアップドリルを、年代別に合わせたプログラムで配信。毎日継続することで、確実に打撃向上へと導く。

 

中学生2ヶ月目は、ひねりと前傾姿勢を身につけるドリル。前傾姿勢をしっかり取ることで、体の開きやバット軌道の遠回りを抑止することにつながる。1ヶ月目に続いて全身の連動性を高め、バッティングのレベルアップにつなげていく。

 

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→中学生1ヶ月目