好投手に共通する 「キャッチボールの取り組み方」 #3

不動のセットアッパーとして確固たる地位を築き、2022年4月には史上9人目の通算150ホールドを達成。独立リーグ出身者初のFA権を行使したことでも知られる、福岡ソフトバンクホークス・又吉克樹選手。

今回の動画では、又吉選手のキャッチボールの取り組み方に迫る。そこには、目指すボールの軌道、理想を実現するための体の使い方など、準備に余念がないプロとしての高い意識があった。

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