公式SNS

  • X
  • Facebook
  • Instagram
  • LINE
  • YouTube

「失敗は当たり前」その時に保護者や指導者が取るべき行動とは? 全国V3度の学童野球指導者の育成論

概要

20歳でチームを創設し、指導歴35年。これまで日本一3回、23名の甲子園球児を輩出している、多賀少年野球クラブの辻正人監督。今回は、2022年12月に東京都内で行われた出張指導の様子に密着。年代や課題の異なる子どもたちを前に、数多くの悩み課題を乗り越えてきたカリスマ指導者が手腕を発揮する。

 

今回の動画で伝えるのは、幼児たちに自信を植え付けるフライ捕球の練習法。成功体験が子どもの成長を加速させる。幼児期の子どもたちが、初めて野球に接して失敗するのは当たり前。その時に、保護者や指導者が取るべき行動について解説する。

辻正人2
辻正人2
辻正人(つじ・まさと)1968年1月25日、滋賀県多賀町出身、野球指導者。中学から本格的に野球を始め、近江...
シェアする
シェアする
辻正人2|【指導者必見】カリスマ監督が直伝「幼児野球指導」公式戦未勝チームへ授けた勝利の秘訣

小学校低学年向け(7本)

小学校高学年向け(5本)

全年代共通(2本)

小学校低学年向け(7本)

小学校高学年向け(5本)