野球選手の礎となった幼少期から続ける“遊び”とは? 体格を言い訳にしない本多雄一の「勝ち抜く」思考
概要
2010、11年と2年連続で盗塁王を獲得。13年にはWBCにも出場するなど、日本を代表する選手として活躍した元プロ野球選手の本多雄一氏。現在は、ソフトバンクで1軍内野守備走塁コーチを務める。
今回の動画では、自身が野球をはじめたルーツを語る。物心がついたときから足の速い選手に惹かれた幼少期。現役時代の礎となったのは、小さい頃から続けていた“ある遊び”だった。
本多雄一「体格を言い訳にしない レギュラー争いを「勝ち抜く力」」





