2人で本塁打260本 大阪桐蔭元主将たちの少年時代 #2

通算24回の甲子園出場、うち優勝9回、2018年には史上初となる“2度目の春夏連覇”を成し遂げた、言わずと知れた野球強豪校「大阪桐蔭」。

小中学生の選手や保護者・指導者をはじめ、野球に関わる多くの人々にとって、一目置かれる存在となっている。

TURNINGPOINTでは、そんな大阪桐蔭で主将をつとめた、廣畑実氏('11主将)、水本弦氏('12主将)による特別対談を実施。第2回目となる今回は、それぞれのルーツについて。廣畑氏が「100本以上のホームランを打った」と振り返ると、水本氏も「160本以上は打ちました」と応戦。後に強豪へに進むことになる、2人の小学生時代に迫った。

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