歴代主将たちが進学を決意したきっかけ #5

通算24回の甲子園出場、うち優勝9回、2018年には史上初となる“2度目の春夏連覇”を成し遂げた、言わずと知れた野球強豪校「大阪桐蔭」。

小中学生の選手や保護者・指導者をはじめ、野球に関わる多くの人々にとって、一目置かれる存在となっている。

TURNINGPOINTでは、そんな大阪桐蔭で主将をつとめた、廣畑実氏('11主将)、水本弦氏('12主将)による特別対談を実施。第5回目となる今回は、中学野球で輝かしい実績を残した2人が、高校進学を決めた瞬間にフォーカス。心を揺さぶられたと振り返る、現監督・西谷浩一氏の言葉とは。

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