アマチュア最高峰の舞台までプレーした2人の元主将 #1

通算24回の甲子園出場、うち優勝9回、2018年には史上初となる“2度目の春夏連覇”を成し遂げた、言わずと知れた野球強豪校「大阪桐蔭」。

小中学生の選手や保護者・指導者をはじめ、野球に関わる多くの人々にとって、一目置かれる存在となっている。

TURNINGPOINTでは、そんな大阪桐蔭で主将をつとめた、廣畑実氏('11主将)、水本弦氏('12主将)による特別対談を実施。第1回目となる今回は、チームの強さの理由や進学を決めた経緯など、これからの将来を考える選手たちへ参考となる情報をお送りする。

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