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バッテリーと打者の思惑が絡み合う場面で考えるべき点を解説 野村克也から学んだ「カウント別配球論」

概要

現役時代はヤクルト、日本ハム、阪神、横浜と4球団を渡り歩き、捕手として21年間プレーした、元プロ野球選手の野口寿浩氏。本プログラムでは、ヤクルト在籍時、野村克也監督にID野球を叩き込まれ、インサイドワークに定評があった野口氏が、「0-0」から「3-2」まで、全12カウント別の配球論を座学形式でお届けする。

 

今回のカウントは、2-2(ツーボール・ツーストライク)。このシチュエーションでは、フルカウントにしたくないバッテリーと、フルカウントまで持ち込みたい打者、両者の思惑が絡み合う勝負の場面。ここで考えるべき点など、詳しく解説する。

野口寿浩
野口寿浩
野口寿浩(のぐち・としひろ)1971年6月24日生まれ、千葉県出身。習志野高を経て、89年にヤクルトスワロー...
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野口寿浩|【野球レベル向上】野村克也から学んだ「カウント別配球論」

中学生向け(12本)

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