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打者目線では遠く、痛打の可能性が低いゾーンに投げる方法とは? “精密機械”吉見一起の制球力構築ドリル

概要

現役生活15年間で2度の最多勝や最優秀防御率のタイトルを獲得するなど、中日ドラゴンズのエースとして活躍した吉見一起氏。現在は、野球解説者やトヨタ自動車野球部のテクニカルアドバイザーを務めながら、YouTubeや野球教室で自身の経験から得た知識・技術を伝えている。

今回の動画で吉見氏が伝えるのは、アウトローを極める投球練習術。打者目線でもっとも遠く、ヒットになりにくいとされるゾーンに投げ込む方法とは?

吉見一起
吉見一起
吉見一起(よしみ・かずき)1984年9月19日、京都府福知山市出身。金光大阪高からトヨタ自動車を経て、05年...
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吉見一起「【制球力構築プラクティス】出場機会を勝ち取る鍵 “精密機械"が徹底指南」

全年代共通(9本)