「スタメンと控え」 両極で学んだプロの世界を生き抜く術 #9

阪神一筋22年。長らく主力選手として活躍し、晩年はここぞのチャンスで登場する『代打の神様』の異名をとり阪神を2度のリーグ優勝に導いた桧山進次郎氏。今回の動画で桧山氏が伝えるのは、紆余曲折があった22年間の現役時代について。暗黒時代を経て常勝チームに変貌を遂げる最中、自身はレギュラーを外され代打の道へ。当時を回顧しつつ心境を語った。

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