野口信吾|【プロ選手多数導入】野球が上手くなる重要練習「ビジョントレーニング」
概要
スポーツビジョントレーナーの「シンゴ」こと、野口信吾氏。本サービスでは、NPBのタイトル受賞選手も実践した、パフォーマンス向上につながる眼のトレーニング法を解説。自宅で1人で実践可能なものから、チーム練習時など複数人で行えるものまで、豊富なバリエーションでお届けする。
▼こんな悩みや課題を持つ人におすすめ
眼の機能を向上させたい/自分の眼のクセを知りたい/正しいボールの見方を理解したい/理想的な眼の使い方を身につけたい/高い打率を残したい/甘い球を一球で仕留めたい/選球眼を良くしたい/カウントを整えて自分の間合いに持ち込みたい/バッティングを別の角度から指導したい
□プロフィール 野口信吾(のぐち・しんご)1986年生まれ、東京都江戸川区出身。GOOD EYEスポーツビジョンセンター代表。東海大浦安高を経て一般企業に就職し、16年に独立。17年より民間のビジョントレーニング協会で業務に従事。その傍で少年野球チームを指導しながら、野球に特化した実践的なスポーツビジョントレーニングの指導法を考案する。現在はNPB・社会人選手や高校野球部などで眼の使い方を指導している。
GOOD EYE公式HP:https://good-eye.jp/
エピソード
全年代共通
全年代共通(11本)
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無料継続することでフライ捕球の精度やミート力の向上が期待できる プロも導入する「ビジョントレーニング」野口信吾 -
捕球の精度やミート力向上が期待できる「眼と首のストレッチ」 プロも導入する「ビジョントレーニング」野口信吾 -
眼の動きをスムーズにしてボールに対するコンタクト精度を高める プロも導入する「ビジョントレーニング」野口信吾 -
適切な距離感を把握してボールの速度に対応できる力を養う プロも導入する「ビジョントレーニング」野口信吾 -
無料プレーの“引き出し”を増やす状況把握に重要な周辺視野を鍛える プロも導入する「ビジョントレーニング」野口信吾 -
手の動作と視覚の連動性を養い守備走塁のレベルを上げる プロも導入する「ビジョントレーニング」野口信吾 -
動体視力、瞬間視、眼と手の連動“ハンドアイコーディネーション”を磨く プロも導入する「ビジョントレーニング」野口信吾 -
野球に重要な“動く物から視線を外さずに見る”能力を鍛える プロも導入する「ビジョントレーニング」野口信吾 -
バウンドした打球やイレギュラーがが苦手な選手にお勧めの練習方法 プロも導入する「ビジョントレーニング」野口信吾 -
瞬発力が必要な動きを支える「素早く眼を動かす」ための練習方法 プロも導入する「ビジョントレーニング」野口信吾 -
楽しみながら眼の能力を鍛える、複数人で行う練習方法 プロも導入する「ビジョントレーニング」野口信吾






