咄嗟の状況でも体を上手く扱い精度の高いプレーを生む トレーニングコーチが勧める「能力開発」論
概要
「今日もうまくなろう」を指導テーマに掲げ、首都圏中心に20校以上の中学、高校野球部をサポートする、トレーニングコーチの塩多雅矢氏。2022年に中学軟式野球で日本一を達成した東京・上一色中では、投手コーチを務めた。
今回の動画で解説するのは、小学校高学年の選手が獲得すべき能力の1つ目「体のバランスをコントロールする」。咄嗟の状況でも、体を上手く扱い、精度の高いプレーをするために欠かせない要素だ。
塩多雅矢「【年代別/トレーニング論】高校野球で活躍するための獲得必須能力」





