短い時間で結果を残す「打撃練習の考え方」 #7

中日ドラゴンズジュニアの監督として、NPBジュニアトーナメント2021で、チームを日本一に導いた湊川誠隆氏。

CHAPTER-6に続き、自身が監督時代に取り組んでいた練習内容について振り返る。2021年大会では、大会新記録となる1試合7本塁打の強打を見せたチームだったが、練習量は決して多くなかったという。その中でも結果を残すため、どんな工夫を凝らしていたのか、打撃練習の謎を解き明かす。

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