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限られた練習量でも結果を残すための打撃練習の工夫とは? NPBジュニア合格のために取り組むべきこと

概要

中日ドラゴンズジュニアの監督として、NPBジュニアトーナメント2021で、チームを日本一に導いた湊川誠隆氏。

CHAPTER-6に続き、自身が監督時代に取り組んでいた練習内容について振り返る。2021年大会では、大会新記録となる1試合7本塁打の強打を見せたチームだったが、練習量は決して多くなかったという。その中でも結果を残すため、どんな工夫を凝らしていたのか、打撃練習の謎を解き明かす。

湊川誠隆
湊川誠隆
湊川誠隆(みなとがわ・まさたか)1980年5月22日、愛知県名古屋市出身。東邦高から慶応大を経て、2002年に...
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湊川誠隆「ドラゴンズJr.監督から学ぶ セレクションで勝ち残るためにいま取り組むべきこと」

小学校高学年向け(9本)

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