名門校に行かない選択 限られた環境でプレーするメリット #10【Final】

厳しいプロ野球の世界で3球団を渡り歩き、2015年には東京ヤクルトスワローズの優勝に貢献した“守備職人”大引啓次氏。引退後は日本体育大学大学院に入学し、コーチング学を専攻する一方で硬式野球部の臨時コーチとして日々指導に当たっている。

今回の動画では大引氏が“法政史上最高の主将”と謳われたキャプテンシーのルーツを語る。その原点は「今振り返っても良くなかった」と自身が後悔を口にする、高校時代の経験にあった。

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