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進路選択で活きる「判断軸の持たせ方」 #7

概要

共に名門校へ進学し、主力選手として甲子園出場。さらには東京六大学野球でのプレーを経て、現在は一流企業に勤務する兄弟、鈴木裕司氏・健介氏が出演。昨今では、グラブブランドを2人で立ち上げ、「野球は考える力を育む」という信念のもと、次世代の野球人のために事業を展開している。

本シリーズでは、両親から事前取材した話を紹介しながら、本人たちが受けてきた当時の子育てを振り返り、自らの意思で文武両道に邁進できた秘密に迫る。幼い頃の接し方、言葉の掛け方、勉強の大切さの伝え方、学校での過ごし方、など野球と勉強の両立に悩む保護者必見の内容となっている。

 

今回の動画では、進路選択で活きる判断軸の持たせ方について紹介する。より良い進路を見極めるための材料を、親としてどう提示すべきか。元々は甲子園常連校を志望していた2人が、考えを改めることになった両親の言葉とは。

鈴木裕司・健介
鈴木裕司・健介
鈴木裕司(すずき・ゆうじ)、1990年埼玉県出身。川口リトルでは、エース兼4番として関東大会優勝、全国大...
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鈴木裕司×鈴木健介|【子どもの自主性が伸びる】兄弟で早慶進学&甲子園出場 両親が導いた「文武両道の教育」