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一塁側、三塁側、正面…理想の打球を転がすために必要な思考とは? 名手が伝える究極のバント技術習得法

概要

現役時代は中日、西武、ロッテで19年間プレー。通算犠打数451は、NPB歴代2位(2022シーズン終了時)の記録を誇り、バントの名手として活躍した、元プロ野球選手の平野謙氏が、独自の理論や上達へ近づく練習法など、バントの極意を解説していく。

 

今回の動画では、打球の打ち分け方についての実践編。一塁側、三塁側、正面と、バントを転がす方向は様々だが、ポイントはただ一つ。反復練習して、自信の持てるバント技術を身に付けよう。

平野謙
平野謙
平野謙(ひらの・けん)1955年6月20日生まれ、愛知県出身。犬山高、名古屋商科大を経て77年中日ドラゴンズ...
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平野謙|【試合を決める"小技"の習得】重要場面で"失敗"しない「究極バント技術習得」

全年代共通(7本)

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