公式SNS

  • X
  • Facebook
  • Instagram
  • LINE
  • YouTube

ボールを操作することで、守備・走塁に必要な対応力・判断力を養う 東農大・勝亦陽一教授の指導論

概要

スポーツ科学や発達科学を専門に研究し、小学生からプロ野球まで幅広い年代の選手たちをサポートしている東京農業大学教授の勝亦陽一氏。本シリーズでは、東京都内で活動する学童野球チームへ行った身体能力を高める「鬼ごっこ・ボールハンドリング」の指導に密着。

国際鬼ごっこ協会公認3級ライセンスを所有する東京経済大学の押川智貴氏と考案した、野球に必要な身体操作を遊びの要素を取り入れながら実践できる鬼ごっこは、小学校低学年や初心者の選手と向き合う指導者、保護者にぜひ実践してほしい内容だ。

 

今回の動画では、CHAPTER-3で実践した「ライン鬼」の応用編を紹介する。ボールの要素を追加することで、子どもたちの更なる運動能力向上につなげていく。

勝亦陽一2
勝亦陽一2
勝亦陽一(かつまた・よういち)1979年5月13日、静岡県出身。早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修了。早...
シェアする
シェアする
勝亦陽一2|【初心者・低学年対象】発達科学の専門家監修 遊びながら身体能力を育む「鬼ごっこ&ボールハンドリング」

小学校低学年向け(14本)

小学校低学年向け(14本)

おすすめの関連動画