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捕球後の動きに選択肢が多い場面で“重視すべき”こととは? ケース別・内野守備ポジショニング講座

概要

プロ生活13年、計3球団でプレーし、ショートの守備に定評のあった大引氏。3回目の出演を迎えた今回のシリーズでは、内野守備のポジショニングに焦点を当てた座学形式の動画をお送りする。

今回の動画で伝えるのは、ランナー1、3塁のポジショニング。打球に応じて、バックホームやダブルプレーなど、捕球後の動きに選択肢が多い局面で重視すべきこととは。また、ポジショニングを熟知することによって、その知識や知恵が攻撃でも活きることを解説する。

大引啓次3
大引啓次3
大引啓次(おおびき・けいじ)1984年6月29日、大阪府出身。浪速高から法政大を経て、06年の大学・社会人ド...
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大引啓次3「【野球偏差値上昇】選手の感性を養う 「ケース別・内野守備ポジショニング講座」」

全年代共通(10本)

全年代共通(10本)