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チーム内で好循環が生まれたケースも…指導者の野球勘を伝える方法 全国V3度の学童野球指導者の戦術指導

概要

20歳でチームを創設し、2024年で指導歴36年。これまで日本一3回、29名の甲子園球児を輩出している、多賀少年野球クラブの辻正人監督。

今回は、6/3から始まる5夜連続オンラインイベント「少年野球フェスティバル with学童野球メディア」の開催を記念して、メインコメンテーターを務める辻監督が推進する「ノーサイン野球」を導入するための座学指導動画をお送りする。毎年のように全国出場を決める名門チームの強さの秘訣や、選手育成の極意が満載。

 

CHAPTER-1では、監督コーチの野球勘を選手に伝えるための方法について解説。一度の機会を起点に、チーム内でも好循環が生まれたと語る辻監督、その極意とは。

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[少年野球フェスティバル特典]辻正人3|【3度の全国V】多賀少年野球クラブが実践 “野球知ってる選手”に導く 座学指導「ノーサイン野球の真髄」