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「昔からやってる」では×、必要性を関係者間で話し合うことが重要 メンタルコーチの育成論

概要

野球講演家として全国各地へ足を運び、数多くの選手や保護者・指導者をメンタル面でサポートしてきた年中夢球氏。今回のシリーズでは、会員限定に開催した特別講習会【トラブル解消・ストレス軽減 「少年野球チームと親の適切な関わり方」】の様子を、全12回にわたって配信。大人のサポートが欠かせない少年野球現場で、ありがちなトラブルや課題に直面した際の対処法を解説する。

 

今回の動画では、チーム内の当番や慣例について語る。「以前から行っているから」と片付けるのではなく、本当に必要か否かを関係者同士で話し合うことが重要と語る年中夢球氏。性格に判断するために定めておきたい基準とは。

年中夢球3
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年中夢球(ねんじゅう・むきゅう)学童野球や硬式クラブチームで20年に渡る指導、野球少年の父としての実体...
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年中夢球3|【少年野球関係者必見】チームと保護者のトラブルを解消する"適切な関わり方"

全年代共通(12本)

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