菊池タクト2|【守備力徹底強化】怪我防止と送球安定を同時習得「米国式・送球技術構築プログラム」
概要
野球スキルコーチの菊池タクト氏。25歳のとき念願だった高校教師を辞め、プロの野球指導者になる決意を固め渡米。現地で培った技術や知識をアカデミースクールやSNSを通じて、子どもたちへ発信している。今回は、野手のスローイングに特化したスキル動画を収録。動作を細かく分割し、段階的な技術習得へと導く。キャッチボールやノックなど、巷でよくある送球練習に馴染みが強い方には、斬新な内容となっている。
▼こんな悩みや課題を持つ人におすすめ
送球に課題がある/送球(投球)時に体が開きやすい/送球(投球)時のグラブ側の腕の使い方を知りたい/送球(投球)時の腕の振り方を練習したい/送球(投球)時のテイクバックの取り方が分からない/送球(投球)時のステップ(軸足、踏み出し足の使い方)を練習したい/送球(投球)時の足が上手く(強く)蹴れない/送球(投球)時のテイクバックの取り方が分からない/ランニングスローの練習方法を学びたい/シャドーピッチングの効果的な実践方法を知りたい
□プロフィール 菊池タクト(きくち・たくと)1993年1月16日生まれ、福島県矢吹町出身。小学3年生で野球を始める。福島・光南高では1年夏からベンチ入り、秋から捕手でレギュラー。富士大では捕手と一塁手。高校の教員を経て、25歳の時にコーチングを学ぶために米国留学。現在は野球教室やYouTubeなどで知識や技術を伝えている。
エピソード
全年代共通
全年代共通(9本)
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無料大きなボールを使って腕をしっかり振って投げる動作を習得 米国流・スローイング強化メソッド菊池タクト2 -
重い球を使って鋭い腕の振りや安定したリリースを習得 米国流・スローイング強化メソッド菊池タクト2 -
タオルや棒を使うシャドーで投球動作で重要な感覚を磨く 米国流・スローイング強化メソッド菊池タクト2 -
タオルやチューブを使い正確な「トップ」の作り方を習得 米国流・スローイング強化メソッド菊池タクト2 -
無料捕球体勢からスムーズに送球へ移るための腕の使い方 米国流・スローイング強化メソッド菊池タクト2 -
スローイングの精度を上げるグラブスイング練習法3種 米国流・スローイング強化メソッド菊池タクト2 -
守備の安定を生む「踏み込み足」の使い方を覚える 米国流・スローイング強化メソッド菊池タクト2 -
軸足を蹴り上げることで、体全体を使った送球姿勢を習得 米国流・スローイング強化メソッド菊池タクト2 -
反復練習で覚える“走りながら素早く投げる”技術 米国流・スローイング強化メソッド菊池タクト2






