前田幸長「高校野球での活躍を近づける「中学で習得すべき7の礎」」
概要
日米通算20年の現役生活を過ごした元プロ野球選手の前田幸長氏。本サービスでは、自身が会長を務める都筑中央ボーイズで実践する指導論や、中学3年間を有意義に過ごすために必要な選手、保護者の心構えを全13話でお届けする。
▼こんな悩みや課題を持つ人におすすめ
子どもの進路に悩んでいる/中学野球のチーム選びに悩んでいる/子どもとの接し方に悩んでいる/高校野球へ進む前に準備すべきことを知りたい/指導者として選手との向き合い方に悩んでいる
□プロフィール 前田幸長(まえだ・ゆきなが)1970年8月26日生まれ、福岡県出身。1988年にドラフト1位でロッテオリオンズ(現千葉ロッテマリーンズ)に入団。140キロ台の速球とナックルボールを駆使して、19年間で3球団に渡りプレーした。2002年から6年間在籍した巨人時代では移籍1年目に、中継ぎとして自己最多となる53試合に登板し、日本一に貢献。2008年にはMLBに挑戦しマイナーリーグで1年間プレーした後、現役引退。現在は野球解説者として活動する傍ら、中学硬式野球チーム「都筑中央ボーイズ」の会長を務める。
エピソード
中学生向け
中学生向け(13本)
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